夫の言動にもう耐えられない・・・
夫が帰ってくる時間が近づくと、心が乱れて落ち着かない・・・
夫と同じ空間にいると、いつ爆発するのかといつもビクビクしている・・・

毎日がそんな生活だと、本当に精神的にまいってしまいますよね。

もう無理かも・・・

そうは思っても、子どももいるし専業主婦で長い間仕事もしていないのに、私がひとりで子どもを養っていけるのか不安でたまらない・・・

できたら夫と子ども達と穏やかに暮らしたい・・・

だけど・・・!
だけど・・・!

もしかしたらあなたはそんな堂々巡りの中、毎日生活しているのかもしれません。

私自身、夫との結婚生活は毎日がそんな感じでした。

どんなに考えてもいつも答えはバラバラ。

そりゃそうですよね。

だって夫の態度はいつも違うんだから。

今思えば、夫の機嫌にいつも振り回されている毎日でした。

そんな現状を打破するために、勇気を出して私はある行動にでたんです。

勇気を出して一歩行動したことで、考え方が変わり、行動が変わり、習慣が変わり、夫に対する気持ちが変わり、自分の気持ちが変わり、自分自身が変わってきたことを感じたんです。

私はこれまでこのブログで、モラハラ夫から脱出ために自立して仕事をすること、今すぐできる仕事として在宅ワークや今からでも取得しやすい資格などをご紹介してきました。

だけどその前に、あなた自身のメンタルを整えなければ、あなた自身が行動できないのです。

私はまず行動したことで、目が覚めることができたんです。

そのおかげで、自立するための手段として在宅ワークをするという行動したことがすべての始まりでした。

それから半年後に夫と別居。
3年後には離婚成立。

今は子ども2人と幸せに暮らしています。

その時在宅ワークを始めようという心境になった、最初の最初の本当に最初の第一歩を踏み出した方法を、今回はお伝えしたいと思います。

夫がモラハラするのは私のせいなんて思っていませんか?

はっきり言いましょう。

あなたの夫がモラハラをするのは

あなたのせいではありません。

モラハラ夫はなんでもかんでもあなたのせいにしますから

「お前のせいでこうなったんだ!」
「お前のために言ってやってるんだ」
「俺だって言いたくないけど、お前がだらしないから仕方なく」

といってあなたを責めますから、私が悪いと思ってしまうのも仕方ありません。

「私がもっとちゃんとできれば」
「私って気がきかなくて頭が悪いから・・・」
「私がもっと夫のためにがんばらないと!」

そんな風に自分を責めてしまっているかもしれませんね。

もっともっとがんばらなきゃ!
でもいつまでがんばるんだろう・・・
どこまで頑張ればいいんだろう・・・

ふとしたときにそんな不安やむなしさを感じることはありませんか?

がんばってもがんばっても夫は認めてくれない。

100点を目指して90点をとったら、まだまだだという。

なんとか100点とれたら、105点とれという。

1度100点をとれば、次からは100点ができて当たり前。

90点とったら責められイヤミをいわれ
その時の機嫌によったら人格否定までされます。

モラハラ夫といる限り、あなたは許されることも認められることもありません。

「どうしてこんな風になったんだろう」
「いつからこんなことになったんだろう」
「私がちゃんとできていたらこんなことにはならなかったんだろうか」

そう悩んでしまいますよね。

私もそうでした。

私の性格や態度が悪いのかな。

夫のいうとおり私がダメだから・・・

だけどそんなことはありません。

悪いのは正しいコミュニケーションを学んでこなかったモラハラ夫です。

それを教えてこなかった夫の家族です。

あなたはその犠牲者なんです。

あなたはきっと夫の理不尽な態度から解放されたい。

なんとかしたいと思ってこのブログにたどり着いたのではないでしょうか。

家庭という狭い空間の中ではなかなか表ざたにならず、自分で気が付くことも難しいのがモラハラの怖いところです。

私自身「自分が悪いから」「やり方が悪い」と一生懸命家事をこなしたり、間違った情報で間違った対処法をやってしまっていました。

夫の理不尽になんとなく気がつきつつも、どこかでそれを否定する自分もいました。

だって常識的ではないですからね。

モラハラの行動は。

そこを認めてしまうと、自分の夫は異常者なの?ってなってしまいますもんね。

だけどモラハラ夫は一般的な男性とは全く異なります。

他の夫婦がこの方法でうまくいったからといって、モラハラ夫に通用するものではありません。

大事なのはモラハラについての正しい知識と対処法です。

私が目覚めたきっかけになったもの!それは・・・

私自身夫と同居中、「私の夫はモラハラだ!」と思ったことはなかったんです。

1度も。

というより、モラハラという言葉自体ほとんど知らない状態でした。

だからあなた自身、夫はモラハラなの?違うの?どうやって対処したらいいの?何が正解なの?という悩みや苦しみもよくわかります。

どんな風にふるまっても夫の機嫌は直らない。何をやっても認められない。

自分の何を直して、どこを改善すればいいのかわからないで前に進むことも後ろに下がることもできなくなってしまっているのでは?

私は当時、もうすでにガマンの限界が近い状態で、それは自分でもよくわかっていました。

だけど専業主婦の私がそんな簡単に夫と別れられるわけがない!

夫と別れたら、どうやって生きていくの?

子どもは?仕事はどうする?今から働けるの?

不安しかありません。

元々モラハラ夫からの暴言によって、自己肯定感が限りなく低くなってしまっていた私に、夫と別れるなんて大それた考えは浮かびませんでした。

でも今の状況をなんとかしたい!

もう夫から責められるのは苦しすぎる!

そんな気持ちでモヤモヤしているときに出会ったのが、カウンセラー大谷先生の【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックです。

どこかのサイトでものすごく夫の状態と似ていて、私と同じような状況の妻が「このガイドブックを読んですごく楽になった」というようなことが書いてあったんです。

これまで私が読んでいたのは夫婦関係を改善させるためのノウハウ本がほとんど。

まったく別のジャンルで迷いましたが、とにかく私の夫のケースとよく似た事例が多く「気持ちが楽になった」という声も多く、勇気を出して購入して読んでみました。

するととてもわかりやすくモラハラについて書かれていて、夫と別れる方法や対処法が載っていたんです。

私がモラハラと出会ったきっかけになった本でもありますね。

最初に読んだときは、「そうはいっても別れるなんて無理でしょう」みたいな感じでしたが、何度か読んでいるうちにこのまま夫と一緒にいることに危機感を感じるようになってきたんです。

モラハラの被害者って、本当に「自分が被害者だ」と認識できていないケースがほとんどなんです。

私自身もそうでしたが、そこを気づかせてくれた本でもあります。

この本の素晴らしいところは、「それでもモラハラ夫と一緒にいることを決めたあなたへ」「モラハラ夫と別れると決めたあなたへ」と、まったく別々の道を選んだとしても、どちらも参考になるようなヒントが書かれているところです。

私の場合別れたい気持ちはあっても、現実的に離婚や別居なんて生活の基盤もないしムリムリ!と最初はまったく別れることなんて考えられませんでした。

しかしだんだん「それじゃぁいつまでガマンし続ければいいんだろう?」という素朴な疑問が浮かんでくるように。

これまで考えたことのなかった「別居」を現実的に考えるようになれたんです。

当時は夫の転勤で地元から遠方に住んでいたので、とりあえず息子が小学校に上がる頃には一旦地元に帰って単身赴任という名の別居ができたらいいな。と思うように。

その時のために仕事したいけど子どもがまだ小さいしどうしようかと悩んでいる矢先に、何度かブログでもお話していますが、「俺の稼ぎに寄生する寄生虫」と言われ、

だったら家にいながら、家事と育児をやりながら稼いでやろうじゃないの!!!

と思って今すぐできる仕事として在宅の仕事を始めたんです。

もしかしたらこのときに、大谷先生の「モラハラ実践ガイドブック」を読んでいなければ、こんな思考にもならなかったかもしれませんね。

この頃に在宅で仕事をしながら、上の子が小学生になると同時に地元に帰ると決心したのですが、結局私のガマンが続かず予定よりも2年も早く別居することに(笑)

きっとね。

この本を読んでいるうちに、気が付かないうちに目が覚めてきたんじゃないかと思うんです。

だから本当に良かったって今は思っています。

モラハラはどんどんエスカレートしてきます。

私がこの本に出会うまでは、私自身間違った対応ばかりしていたせいで、かなりモラハラがエスカレートしている状態でした。

私はまだ小さい子ども二人の育児に追われながら、家事をこなすので静いっぱい。

子ども達を寝かしつけた後、夫からネチネチいやみを言われながら、パソコンで仕事を始めて、精神的にも肉体的にも疲れ切っていたので、かなり勢いで出て行った感はありますね。

当時は自分なりに考えたつもりでしたが、やはり限界が爆発した感じでした。

だけどそれは自分でははっきり意識していたわけではないけど「私はモラハラを受けているんだ」と深層心理で自覚できたから、このような行動ができたんだと思うです。

私の目を覚まさせ、行動を起こす原動力になってくれたのが、この【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックだったのかな。

だから夫と離れたことを後悔したことは一度もありません。

子ども達がかわいそうに感じたことは何度もあったし、申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、後悔はありませんでした。

きっとあのまま夫と一緒いたら完全に心が病んでいたか、ストレスのはけ口として子どもに手を上げるようになっていたか・・・本当にどうなっていたかわかりません。

だから私は別居して良かったと思いますし、それが最善だったと思います。

でもあなたの答えは私とは違うかもしれません。

あなたはどうしたいですか?

モラハラ夫となんとかうまくやりながら、自分を取り戻したい?
モラハラ夫と別れて自分を取り戻したい?

大谷先生のモラハラ実践ガイドブックなら、どちらの人でもきっと役に立てるはずです。

今なら特別価格で販売されているようなので、気になる人はチェックしてみてくださいね!

解決の糸口が見つかるかもしれませんよ。

【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブック【CD付き】

実際にモラハラ実践ガイドを使ってみた感想

私が実際にモラハラ実践ガイドを使ってみた感想を、良かった点、残念だと感じた点を率直にご紹介していきたいと思います。

もし購入を考えているなら、ぜひ参考にしてもらえたらと思います。

モラハラ夫実践ガイドを使って残念だったと感じた点

まずは実際にモラハラガイドブックを読んで残念に感じた点からご紹介します。

購入を考えている人は特にデメリットの部分をしっかり読んで、購入後こんなつもりじゃなかった!と後悔のないようにしてくださいね!

対処法は具体的ではない

モラハラ夫に対する対処法は載っていますが、具体的に「こういうことを言われたらこんな風に返す」とか「こんなことをやられたら、こういう風にふるまう」といった具体的な対処法はあまり書かれていません。

あくまで自分の考え方や、気持ちの持ち方を変えていくことを中心に書かれています。

夫の理不尽に対して、あなた自身がムダなエネルギーを使わないための考え方や、夫以外に目を向けて生きていくための方法などですね。

私は当時は夫に対してどんな反応をするのが正解なのかが知りたかったので、少しがっかりした記憶があります。

だけど結局変えられるのは自分だけなんですよね。

自分自身の考え方や気持ちの持ち方を変えるだけで、同じことを言われたりされたときの心のダメージが全く変わります。

考え方や気持ちが変われば行動が変わります。

そういう意味では早く自分自身が気づき自分を変えるきっかけになるのではと思いますが、夫の言動に対してどんな反応をするのがベストなのか?が知りたい人には少し物足りないかもしれませんね。

誤字が多い

誤字が多いです。

本当に。

漢字の打ち間違いですね。

出版されている本ではないので、ある程度は仕方ありませんが、誤字が多いとそちらが気になって集中が途切れます。

目次がないので読みたいところにすぐにとべない

モラハラ実践ガイドはダウンロード版と冊子があるんですが、私は冊子の方が読みやすかったです。

ただ、目次がないので、「モラハラ夫対処法を読みたいな」「離婚するならどうしたらいいんだろう」と、読みたいところを読み返したいと思っても、目次がないので探すのが大変です。

ダウンロード版なら、目次の読みたい部分をタップするだけで、読みたいところにジャンプできるのに、ちょっと不便だなと感じました。

モラハラ実践ガイドを使って良かったと感じた点

このガイドブックを買って良かったなと感じた点をご紹介しますね。

モラハラについて理解できた

まだ同居している当時は元夫の言動は支離滅裂で夫はどうなってしまったのか、頭がおかしいのか?記憶障害でもあるのでは?と感じることが多く、まっとうな人間がこんなにおかしなことをこんなにも堂々言うだろうか?と不気味にも感じていました。

私自身がおかしいのか?と混乱もありましたが、このモラハラガイドブックを読んで、「こういうことを平気でできる人が世の中には一定数いるんだ」「私だけじゃないんだ」と、モラハラに対する理解から安心感を得られました。

特にモラハラ夫チェックリストや、被害者チェックリストはかなり参考になりました。

もちろんすべての項目が当てはまるわけではありませんが、これだけでも「私の夫はモラハラなんだ」と理解できる大きな安心材料になったことは事実です。

Q&Aが参考になる

モラハラ夫Q&Aが、モラハラに関する疑問にとてもわかりやすく答えてくれています。

その中で”「自分は言い返しているから被害者じゃない」と思っているのはキケン”という答えがあり、それが私にドンピシャでした。

他にもモラハラを受けていれば「わかるわかる」「そうそう!」という内容が盛りだくさんなので、Q&Aの中にはきっとあなたの疑問にも答えてくれているんじゃないかと思います。

モラハラ被害者がなぜ夫と別れようとしないのか

モラハラ夫からひどい仕打ちを受け続けているにも関わらず、別れることができない女性が圧倒的に多いです。

それは「モラハラのせいかも?」という、ドキッとする内容もありました。

ここを読むと自分の意志で夫と別れないと決めていたと自分では思っていましたが、実は夫のモラハラによる影響なのかもしれないと、ここで初めて自分を客観的に見るようになりました。

私の場合ですが、きっとどこか自分に当てはまるところがあると、自分のことを客観視できるようになればその異常性に気が付くきっかけになるかもしれません。

本当の意味で子どものことを考えるきっかけになった

これまでただ単純に「子どもには両親がそろっている方がいいに決まっている」という価値観で、「子どものためにも離婚はできない」と考えていました。

ただ、このガイドブックには子どもの影響についてもくわしく書かれているので、「子どもにとって本当の幸せはなにか?」と、本当の意味で子どものことを考えることができました。

「子どもにとって父親はいた方がいい」

それはそうだと思います。

今でもそう思っています。

だからこそ別居後も夫との交流は続けてきました。

だけどそれが子どもの精神をむしばみ、子どもの健全な心の成長の邪魔になるような父親ならいらないと気が付かせてくれました。

別居に対する背中を押してくれたことは間違いありません。

それでも私はまだ元夫を信じたいと思っていました。

子どもに対する愛情は本物だったって・・・

子どもは父親に会いたがりますから、別居後も調停中も「ときどきでもいいから子どもと父親を会わせてやりたい」と思っていたから、別居後も夫と交流を続けてきましたが、離婚調停での夫の態度や言動をみて、その考えは間違っていたなと打ちのめされました。

私の結論として、やっぱりモラハラ夫とは一切の縁を切るのが一番だと感じます。

このガイドブックには子どもに関する項目もとても多いので、子どもにとっての本当にいい環境とは?ということがよくわかるかと思いますよ。

夫と一緒にいると決めた人も別れると決めた人も参考になる

このガイドブックには、夫と一緒にいると決めた人に対しては自分の今後の心構えというか、コントロールされないための考え方などがくわしく書かれています。

また別れると決めた人には、別居や離婚のための手順や法的な部分のQ&Aも詳しく載っているので、今後自分の方向性が今決まっていなくても、どちらに進むとしても参考になるかと思います。

あなたの進みたい場所への地図

このモラハラ夫ガイドブックを読んだからといって、あなたの人生が変わるわけではありません。

これを読んだから夫が変わるなんてこともないと思います。

ただ、モラハラという普通では考えられないようなことを平気でするような人がいて、それがあなたの夫であるということ。

その夫のことを理解するにはとても参考になると思います。

まずはモラハラを理解した上で、自分はどうしたいのか、どんな未来に進みたいと思っているのかを考え、このガイドブックはその道しるべにすればいいんです。

最初は受け入れられない部分もあるかもしれません。

「夫はここまでひどくない」「夫は子どものことはちゃんとやってくれるはずだ」

信じたいですよね。

私もそんな風に思ってましたもん。

だけど最終的に、「あぁやっぱりこの人はモラハラだ。なにも変わらないんだと」と、自分で気が付くことができることが大事だと思います。

本に書かれていたからやる、人に言われたからやるのではなく、そういう意見もあるという経験者の意見を心の奥に大事にしまっておきつつ、曲げられないところは突き進む。

私にとってそれは子どもとの面会でした。

さまざまな本にも「モラハラ夫とは完全に縁を切るべき」と書かれていますが、それでも私は子どもと夫との面会にこだわりました。

時間はかかったけど、自分のやれることをすべてやったからこそ、今後悔することなく心の底から「夫と子どもを会わせることはできない」と心底思えるようになったんです。

それで傷つくこともあるかもしれませんが、やるだけのことをやったうえで気がつくことで迷いも後悔もなくなります。

私のブログやこのガイドブック、カウンセラーに言われたからやったと思っていては、きっと後悔や迷いがでてきます。

自分が曲げられない部分は納得いくまでやってみるといいです。

ただ、必ずきちんとモラハラとはどんなものか、それを突き進むことでどんなリスクがあるのかをきちんと理解した上でやることをおすすめします。

このガイドブックはそんな自分に気づかせてくれ、自分がどんな道を選んでも最短でゴールに向かうための指針になるんじゃないかと思います。

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まとめ

私自身、夫との同居中は先が見えないくらいもやの中を歩いているような気分でした。

出口は見えないけど、このまま進まなければ生きてはいけない・・・!

だけどそれこそがモラハラ夫のコントロールによるものだったんだと、今ならわかります。

当時は自分では当然わからないし、人に相談しても「そんなの気のせいじゃない?」「どこの夫婦でも同じよ」といわれるだけ。

私が別居すると決めたときも、周りの友人は「信じられない」「いい旦那さんなのに、どうして?」という雰囲気でした。

別居するかしないかくらいの頃にこのブログを立ち上げ、さらにモラハラについて深く学び、「やっぱりあの時の決断は間違ってなかった!」と自信をもって言えます。

今では私自身がモラハラについてのサポートをさせていただいているんだから、不思議なご縁ですよね。

私の人生を変えるきっかけになったのが、この【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックです。

人によって選ぶ答えは違うでしょう。

でもきっとこのガイドブックの中には、あなたの望む未来への第一歩へと導いてくれる答えが載っているはず!

「離婚はない!」「なんとか夫とうまくやっていきたい」という気持ちを180度変えてくれたこの本に、今は感謝です。

もし今あなたが「夫とは別れられない・・・でも・・・」と感じているなら、読んでみる価値はあるかと思います。

その後、別れを選んでも夫と一緒にいることを決めたとしても、あなたにとって有益な情報が詰まっています。

今なら口コミなど書くと5,000円キャッシュバックキャンペーンが実施されているようです。

いつまでのキャンペーンかはわからないので、気になる人は早めにチェックしてお得に購入してみてくださいね!

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