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夫のモラハラで苦しむあなたへ・・・モラハラの終止符は特効薬はコレだ!

2021年4月12日私の体験談

夫の言動にもう耐えられない・・・

 

夫が帰ってくる時間が近づくと、

心が乱れて落ち着かない・・・

 

夫と同じ空間にいると、

いつ爆発するのかと

いつもビクビクしている・・・

 

毎日がそんな生活だと、

本当に精神的にまいってしまいますよね。

 

だけど子どももいるし

専業主婦で長い間仕事もしていないのに、

私がひとりで子どもを養っていけるのか

不安でたまらない・・・

 

できたら夫と子ども達と穏やかに暮らしたい・・・

 

だけど・・・!
だけど・・・!

 

もしかしたらあなたはそんな堂々巡りの中、

毎日生活しているのかもしれません。

 

私自身、

夫との結婚生活は毎日がそんな感じでした。

 

どんなに考えてもいつも答えはバラバラ。

 

そりゃそうですよね。

 

だって夫の態度はいつも違うんだから。

 

今思えば、

夫の機嫌にいつも振り回されている毎日でした。

 

そんな現状を打破するために、

勇気を出して私はある行動にでたんです。

 

勇気を出して一歩行動したことで、

考え方が変わり、

行動が変わり、

習慣が変わり、

夫に対する気持ちが変わり、

自分の気持ちが変わり、

自分自身が変わってきたことを感じたんです。

 

私はこれまでこのブログで、

モラハラ夫から脱出のために

自立して仕事をすること、

今すぐできる仕事として在宅ワークや

今からでも取得しやすい資格などをご紹介してきました。

 

だけどその前に、

あなた自身のメンタルを整えなければ、

あなた自身が行動できないのです。

 

私はまず行動したことで、

目が覚めることができました。

 

その最初の最初の

本当に最初の第一歩を踏み出した方法を、

今回はお伝えしたいと思います。

夫がモラハラするのは私のせいなんて思っていませんか?

はっきり言いましょう。

あなたの夫がモラハラをするのは

あなたのせいではありません。

 

モラハラ夫は

なんでもかんでも

あなたのせいにします。

「お前のせいでこうなったんだ!」
「お前のために言ってやってるんだ」
「俺だって言いたくないんだぞ」

といってあなたを責めますから、

私が悪いと思ってしまうのも仕方ありません。

「私がもっとちゃんとできれば」
「私って気がきかなくて頭が悪いから・・・」
「私がもっと夫のためにがんばらないと!」

そんな風に

自分を責めてしまっているかもしれませんね。

もっともっとがんばらなきゃ!
でもいつまでがんばるんだろう・・・
どこまで頑張ればいいんだろう・・・

ふとしたときにそんな不安や

むなしさを感じることはありませんか?

 

がんばってもがんばっても

夫は認めてくれない。

 

100点を目指して90点をとったら、

まだまだだという。

 

なんとか100点とれたら、

105点とれという。

 

1度100点をとれば、

次からは100点ができて当たり前。

 

90点とったら責められイヤミをいわれ

ひどいときには人格否定までされます。

 

モラハラ夫といる限り、

あなたは許されることも認められることもありません。

「どうしてこんな風になったんだろう」
「いつからこんなことになったんだろう」
「私がちゃんとできていたらこんなことにはならなかったんだろうか」

そう悩んでしまいますよね。

 

私もそうでした。

 

私の性格や態度が悪いのかな。

夫のいうとおり私がダメだから・・・

 

だけどそんなことはありません。

 

悪いのは正しいコミュニケーションを学んでこなかった

モラハラ夫です。

それを教えてこなかった夫の家族です。

 

あなたはその犠牲者なんです。

 

あなたはきっと

夫の理不尽な態度から解放されたい。

なんとかしたいと思って

このブログにたどり着いたのではないでしょうか。

 

家庭という狭い空間の中では

なかなか表ざたにならず

自分で気が付くことも難しいのが

モラハラの怖いところです。

 

私自身

夫の機嫌が悪くならないように

夫とうまくほめたり

一生懸命家事をこなしたり

 

間違った情報で

間違った対処法をやってしまっていました。

 

夫の理不尽になんとなく気がつきつつも、

どこかでそれを否定する自分もいました。

 

だって常識的ではないですからね。

モラハラの行動は。

 

そこを認めてしまうと、

自分の夫は異常者なの?

ってなってしまいますもんね。

 

だけどモラハラ夫は

一般的な男性とは全く異なります。

 

他の夫婦がこの方法でうまくいったからといって、

モラハラ夫に通用するものではありません。

 

大事なのはモラハラについての正しい知識と対処法です。

私が目覚めたきっかけになったもの!それは・・・

私自身夫と同居中、

「私の夫はモラハラだ!」

と思ったことはなかったんです。

 

1度も。

 

というより、

モラハラという言葉自体

ほとんど知らない状態でした。

 

だからあなた自身、

夫はモラハラなの?

違うの?

どうやって対処したらいいの?

何が正解なの?

という悩みや苦しみもよくわかります。

 

どんな風にふるまっても夫の機嫌は直らない。

何をやっても認められない。

 

自分の何を直して、

どこを改善すればいいのかわからないで

前に進むことも

後ろに下がることも

できなくなってしまっているのでは?

 

私は当時、

もうすでにガマンの限界が近い状態で、

それは自分でもよくわかっていました。

 

だけど専業主婦の私が

そんな簡単に夫と別れられるわけがない!

 

夫と別れたら、どうやって生きていくの?

子どもは?仕事はどうする?

今から働けるの?

不安しかありません。

 

元々モラハラ夫からの暴言によって、

自己肯定感が限りなく低くなってしまっていた私に、

夫と別れるなんて

大それた考えは浮かびませんでした。

 

でも今の状況をなんとかしたい!

もう夫から責められるのは苦しすぎる!

 

そんな気持ちでモヤモヤしているときに出会ったのが、

カウンセラー大谷先生の

【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックです。

 

どこかのサイトで紹介されていたのが

ものすごく夫の状態と似ていて、

私と同じような状況の妻が

「このガイドブックを読んですごく楽になった」

というようなことが書いてあったんです。

 

これまで私が読んでいたのは

夫婦関係を改善させるための

夫婦円満ノウハウ本がほとんど。

 

まったく別のジャンルで迷いましたが、

とにかく私の夫のケースとよく似た事例が多く

「気持ちが楽になった」という声も多かったので、

勇気を出して購入して読んでみました。

 

すると

とてもわかりやすくモラハラについて書かれていて、

夫と別れる方法や対処法が載っていたんです。

 

私がモラハラと出会ったきっかけになった本でもありますね。

 

最初に読んだときは、

「そうはいっても別れるなんて無理でしょう」

みたいな感じでしたが、

何度か読んでいるうちに

このまま夫と一緒にいることに

危機感を感じるようになってきたんです。

 

モラハラの被害者って、

本当に「自分が被害者だ」と

認識できていないケースがほとんどなんです。

 

私自身もそうでしたが、

そこを気づかせてくれた本でもあります。

 

この本の素晴らしいところは、

「それでもモラハラ夫と一緒にいることを決めたあなたへ」

「モラハラ夫と別れると決めたあなたへ」

、まったく別々の道を選んだとしても、

どちらも参考になるようなヒントが書かれているところです。

 

私の場合別れたい気持ちはあっても、

現実的に離婚や別居なんて

生活の基盤もないしムリムリ!

と最初はまったく別れることなんて考えられませんでした。

 

しかしだんだん

「それじゃぁいつまでガマンし続ければいいんだろう?」

という素朴な疑問が浮かんでくるように。

 

これまで考えたことのなかった

「別居」を現実的に

冷静に考えるようになれたんです。

 

そんな頃

何度かブログでもお話していますが、

「俺の稼ぎに寄生する寄生虫」と言われ、

だったら家にいながら、

家事と育児をやりながら稼いでやろうじゃないの!!!

と決意。

今すぐできる仕事として在宅の仕事を始め

本格的に別居に向けて準備をすることにしたんです。

 

もしかしたらこのときに、

大谷先生の「モラハラ実践ガイドブック」を読んでいなければ、

こんな思考にもならなかったかもしれませんね。

 

きっとね。

 

この本を何度か読んでいるうちに、

少しずつ

目が覚めてきたんじゃないかと思うんです。

 

だから本当に良かったって今は思っています。

 

モラハラはどんどんエスカレートしてきます。

私がこの本に出会うまでは、

私自身間違った対応ばかりしていたせいで、

かなりモラハラがエスカレートしている状態でした。

 

私はまだ小さい子ども二人の育児に追われながら、

家事をこなすので精いっぱい。

 

精神的にも肉体的にも疲れ切っていたので、

かなり勢いで出て行った感はありますね。

 

当時は自分なりに考えたつもりでしたが、

やはり限界が爆発した感じでした。

 

だけどそれは

自分ではっきり意識していたわけではないけど

「私はモラハラを受けているんだ」

と深層心理で自覚できたから、

このような行動ができたんだと思うです。

 

私の目を覚まさせ、

行動を起こす原動力になってくれたのが、

この【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックだったのかな。

 

だから夫と離れたことを後悔したことは一度もありません。

 

子ども達がかわいそうに感じたことは何度もあったし

申し訳ない気持ちにはなりましたが、

後悔はありませんでした。

 

きっとあのまま夫と一緒いたら

完全に心が病んでいたと思います。

 

だから私は別居して良かったと思いますし、

それが最善でした。

 

でもあなたの答えは私とは違うかもしれません。

あなたはどうしたいですか?

 

モラハラ夫となんとかうまくやりながら、

自分を取り戻したい?

 

モラハラ夫と別れて

自分を取り戻したい?

 

大谷先生のモラハラ実践ガイドブックなら、

どちらの人でもきっと役に立つはずです。

 

今なら特別価格で販売されているようなので、

気になる人はチェックしてみてくださいね!

 

解決の糸口が見つかるかもしれませんよ。

【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブック【CD付き】

実際にモラハラ実践ガイドを使ってみた感想

私が実際にモラハラ実践ガイドを使ってみた感想を、

良かった点、残念だと感じた点を

率直にご紹介していきたいと思います。

 

もし購入を考えているなら、

ぜひ参考にしてもらえたらと思います。

モラハラ夫実践ガイドを使って残念だったと感じた点

まずは実際にモラハラガイドブックを読んで

残念に感じた点からご紹介します。

 

購入を考えている人は特にデメリットの部分をしっかり読んで、

購入後こんなつもりじゃなかった!

と後悔のないようにしてくださいね!

対処法は具体的ではない

モラハラ夫に対する対処法は載っていますが

具体的に

「こういうことを言われたらこんな風に返す」

とか

「こんなことをやられたら、こういう風にふるまう」

といった具体的な対処法はあまり書かれていません。

 

あくまで自分の考え方や、

気持ちの持ち方を変えていくことが中心に書かれています。

 

夫の理不尽に対して、

あなた自身がムダなエネルギーを使わないための考え方や、

夫以外に目を向けて生きていくための方法などですね。

 

私は当時は夫に対して

どんな反応をするのが正解なのかが知りたかったので、

そこは少しがっかりした記憶があります。

 

だけど結局変えられるのは自分だけなんですよね。

 

自分自身の考え方や気持ちの持ち方を変えるだけで、

同じことを言われたりされたときの

心のダメージが全く変わります。

 

考え方や気持ちが変われば行動が変わります。

 

そういう意味では

早く自分自身が気づき

自分を変えるきっかけになるのではと思いますが、

夫の言動に対してどんな反応をするのがベストなのか?

が知りたい人には

少し物足りないかもしれません。

誤字が多い

誤字が多いです。

本当に。

漢字の打ち間違いですね。

出版されている本ではないので、

ある程度は仕方ありませんが、

誤字が多いとそちらが気になって集中が途切れます。

目次がないので読みたいところにすぐにとべない

モラハラ実践ガイドは

ダウンロード版と冊子があるんですが、

私は冊子の方が読みやすかったです。

 

ただ、目次がないので、

「モラハラ夫対処法を読みたいな」

「離婚するならどうしたらいいんだろう」

読みたいところを読み返したいと思っても、

目次がないので探すのが大変です。

 

ダウンロード版なら、

目次の読みたい部分をタップするだけで、

読みたいところにジャンプできるのに、

ちょっと不便だなと感じました。

モラハラ実践ガイドを使って良かったと感じた点

次にモラハラ実践ガイドブックを買って

良かったなと感じた点をご紹介しますね。

モラハラについて理解できた

まだ同居している当時は

元夫の言動は支離滅裂で

夫はどうなってしまったのか、

頭がおかしいのか?

記憶障害でもあるのでは?

と感じることが多く理解に苦しみました。

 

まっとうな人間が

こんなにおかしなことを

こんなにも堂々言うだろうか?

と不気味にも感じていました。

 

私自身がおかしいのか?

と混乱もありましたが、

このモラハラガイドブックを読んで、

「こういうことを平気でできる人が世の中には一定数いるんだ」

「私だけじゃないんだ」

と、モラハラに対する理解から安心感を得られました。

 

特にモラハラ夫チェックリストや、

被害者チェックリストはかなり参考になりました。

 

もちろんすべての項目が当てはまるわけではありませんが、

これだけでも

「私の夫はモラハラなんだ」

と理解できる大きな安心材料になったことは事実です。

Q&Aが参考になる

モラハラ夫Q&Aが、

モラハラに関する疑問に

とてもわかりやすく答えてくれています。

 

その中で

”「自分は言い返しているから被害者じゃない」と思っているのはキケン”

という答えがあり、

それが私にドンピシャでした。

 

他にもモラハラを受けていれば

「わかるわかる」「そうそう!」

という内容が盛りだくさんなので、

Q&Aの中には

きっとあなたの疑問にも

答えてくれているんじゃないかと思います。

モラハラ被害者がなぜ夫と別れようとしないのか

モラハラ夫からひどい仕打ちを受け続けているにも関わらず、

別れることができない女性が圧倒的に多いです。

 

それは「モラハラのせいかも?」という、

ドキッとする内容もありました。

 

ここを読むと自分の意志で夫と別れないと決めていたと

自分では思っていましたが、

実は夫のモラハラによる影響なのかもしれないと、

ここで初めて自分を客観的に見るようになりました。

 

私の場合ですが、

きっとどこか自分に当てはまるところがあると、

自分のことを客観視できるようになれば

その異常性に気が付くきっかけになるかもしれません。

本当の意味で子どものことを考えるきっかけになった

これまでただ単純に

「子どもには両親がそろっている方がいいに決まっている」

という価値観で、

「子どものためにも離婚はできない」と考えていました。

 

ただ、このガイドブックには

子どもの影響についてもくわしく書かれているので、

「子どもにとって本当の幸せはなにか?」と、

本当の意味で子どものことを考えることができました。

 

「子どもにとって父親はいた方がいい」

それはそうだと思います。

今でもそう思っています。

だからこそ別居後も夫との交流は続けてきました。

 

だけどそれが子どもの精神をむしばみ、

子どもの健全な心の成長の邪魔になるような父親なら

いらないと気が付かせてくれました。

 

別居に対する背中を押してくれたことは間違いありません。

 

それでも当時の私はまだ

元夫を信じたいと思っていました。

 

子どもに対する愛情は本物だったって・・・

子どもは父親に会いたがりますから、

別居後も調停中も

「ときどきでもいいから子どもと父親を会わせてやりたい」

と思っていました。

 

だから別居後も夫と交流を続けてきましたが、

離婚調停での夫の態度や言動をみて、

その考えは間違っていたなと打ちのめされました。

 

私の結論として、

やっぱりモラハラ夫とは一切の縁を切るのが一番だと感じます。

 

このガイドブックには

子どもに関する項目もとても多いので、

子どもにとっての本当にいい環境とは?

ということがよくわかるかと思いますよ。

夫と一緒にいると決めた人も別れると決めた人も参考になる

このガイドブックには、

夫と一緒にいると決めた人に対しては

自分の今後の心構えというか、

コントロールされないための考え方などが

くわしく書かれています。

 

また別れると決めた人には、

別居や離婚のための手順や

法的な部分のQ&Aも詳しく載っているので、

今後自分の方向性が今決まっていなくても、

どちらに進むとしても参考になるかと思います。

あなたの進みたい場所への地図

このモラハラ実践ガイドブックを読んだからといって、

あなたの人生が変わるわけではありません。

 

これを読んだから

夫が変わるなんてこともないと思います。

 

ただ、

モラハラという普通では考えられないようなことを

平気でするような人がいて、

それがあなたの夫であるということ。

 

その夫のことを理解するには

とても参考になると思います。

 

まずはモラハラを理解した上で、

自分はどうしたいのか、

どんな未来に進みたいと思っているのかを考え、

このガイドブックはその道しるべにすればいいんです。

 

最初は受け入れられない部分もあるかもしれません。

「夫はここまでひどくない」

「夫は子どものことはちゃんとやってくれるはずだ」

信じたいですよね。

 

私もそんな風に思ってましたもん。

 

だけど最終的に、

「あぁやっぱりこの人はモラハラだ。
なにも変わらないんだと」

と、

自分で気が付けることが大事だと思います。

 

本に書かれていたからやる、

人に言われたからやるのではなく、

そういう意見もあるという

経験者の意見を心の奥に大事にしまっておきつつ、

曲げられないところは突き進む。

納得いくまでやってみるといいです。

 

ただ、必ずモラハラとはどんなものか、

それを突き進むことで

どんなリスクがあるのかを

きちんと理解した上でやることをおすすめします。

 

このガイドブックはそんな自分に気づかせてくれ、

自分がどんな道を選んでも

最短でゴールに向かうための

指針になるんじゃないかと思います。

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まとめ

私自身、

夫との同居中は

先が見えない暗いもやの中を歩いているような気分でした。

出口は見えないけど、

このまま進まなければ生きてはいけない・・・!

 

だけどそれこそが

モラハラ夫のコントロールによるものだったんだと、

今ならわかります。

 

当時は自分では当然わからないし、

人に相談しても

理解すらされません。

 

別居するかしないかくらいの頃に

このブログを立ち上げ、

さらにモラハラについて深く学び、

「やっぱりあの時の決断は間違ってなかった!」

と今は自信をもって言えます。

 

今では私自身がモラハラについて

サポートをさせていただいているんだから、

不思議なご縁ですよね。

 

私の人生を変えるきっかけになったのが、

この【モラル・ハラスメント】実践対策ガイドブックです。

人によって選ぶ答えは違うでしょう。

でもきっとこのガイドブックの中には、

あなたの望む未来への

第一歩へと導いてくれる答えが載っているはず!

 

別れることを選んでも

夫と一緒にいることを決めたとしても、

あなたにとって有益な情報が詰まっています。

 

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いつまでのキャンペーンかはわからないので、

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